2008年06月25日
91●JUNO/ジュノ(トークショーつき)
野田聖子議員のトークショーつきの試写会にて鑑賞。
16歳でミシガン州立大学に留学したという、野田聖子議員。「この映画みたいに、30年前のアメリカでも、やっぱりバギーカーを押しながら、学校に通っていた高校生が居ましたよ」という。
さらに、「これが日本映画だったら、『金八先生』みたいなことになってしまう。親や周囲の目がどうの、ということになり、要するに“世間体”ばかりが問われて、生命の問題である、ということが問われない。」
などとなかなかに鋭い切り口。
その他、少子化問題についても取り上げ、日本での中絶は年間20万件前後と、最近少子化という割に、その数は増えているようには一見は見えない。
だけど、実は10代の中絶はその中で増加傾向にある、と指摘。
その理由を、日本には受け皿がないから、と発言していた。
その他、よく言われているような、福祉の分野からの少子化対策ということでなく、本当の少子化問題の主役は男性、と発言。
3歳までに記憶形成される、子供の大事な時期に、お父さんが育児を手伝う環境にない、ということも問題なのでは、と言っていて面白かった。
ストーリー・・・
16歳のジュノ(エレン・ペイジ)は、バンド仲間のポーリー(マイケル・セラ)と興味本位でしたたった一回のセックスで妊娠してしまう。高校生が子供を育てられるわけがなく、ジュノは親友リア(オリヴィア・サルビー)に「中絶するつもり」と報告するが、中絶反対運動中の同級生に「赤ちゃんにはもう爪も生えているわよ」と言われ、産む決心をする。フリーペーパーで子供を欲しがっている理想的な若夫婦のマーク(ジェイソン・ベイトマン)とオリヴィア(ジェニファー・ガーナー)を見つけ、里子に出す契約を交わしたジュノ。大きなお腹を抱えて通学する生活を始める。・・・
'07年、アメリカ。ジェイソン・ライトマン監督。
アカデミー賞脚本賞を受賞、その他、作品・監督・主演女優賞ノミネート、その他各国の70の賞に取り上げられた・・・とのことだけれど。
面白いのが、今回脚本賞を取った、ディアブロ・コディの経歴。
なんと、ネットサーフィンをしていた製作者が、この人のブログを見つけ、さらに、彼女の本を出す手伝いをし、そして今回、脚本賞まで取る快挙になった、とか。
監督は、『サンキュー・スモーキング』のジェイソン・ライトマン、
主演は『ハードキャンディ』のエレン・ペイジ。
この主演のエレン・ペイジ、弱冠20歳で今年のアカデミー主演女優賞にノミネートされた他、いろいろなところで新人賞を受賞・・・とのことなのですが、
とらねこの'06年の賞を早くも(新人賞等)獲っているんですよ。『ハードキャンディ』で。手前味噌なんですケ・ド
そのエレン・ペイジが、初めの方の登場で、赤い頭巾をカブっている!これは、演出だああ!と期待したぐらいでした。これから、どんな怖ろしいことが・・・と一瞬思った・・・。ま、杞憂でしたが。
物語は、頭の回転が速く、ユニークで物ごとを鋭く見抜くセンスを持った、主人公ジュノに焦点が当てられている。彼女のセリフの面白さ、共感できる等身大の人物像。潔くて、サバサバしていて、惚れ惚れするぐらい。
妊娠したことを示す、検査薬の+・・・これを、「So UNHOLYな」ピンクのプラスサイン、と言っちゃうところからして、この一風変わったユーモアのセンスの持ち主であるジュノを、面白いなあと思って見始め・・・
ギリシャ神話でゼウスの奥さんという意味の、個性的な名前を持つジュノ。(日本では、ヘラって言うんだけど。ジュノというのは英語の呼び方なのかしら。)
「胎児にも爪が生えている」ということを聞いて、堕胎手術が出来なくなる、本当は心優しい少女だ。
両親に、妊娠相手を告げると、「相手がそんなことが出来る人と思わなかった」「つまり、ジュノが仕組んだことなのよ」と言われちゃうジュノ。
いつも彼女が、両親に本当のことを言って来たことが分かるし、思春期の時期にあっても、常に家庭で話し合いが行われて来たことなど、・・・その人となりや、家族との信頼関係など、だんだんに見えてくる。
個性的で、周りを驚かせながらも、いつも自分の中で精一杯、正しい判断をしようとしているのを感じて、共感してしまう。
本当は、興味本位とは言え、きちんと相手のポーリーが好きだったこと。いろいろな奇抜なアイディアを思いつく彼女ならではの順番の違いで、あっという間に妊娠してしまっただけであって、本当は順番が違っていた・・・。ちゃんと付き合いたかったんだけれど、二人の人間が永遠に一緒に居られるのかが分からなくて、彼女ならではの逡巡をしていたのだ・・・ということが分かってくる。これが、一番のポイントだったかな。
父親マック(J.K.シモンズ)との固い絆に感激したり、義母のブレン(アリソン・ジャネイ)との間の信頼感もすごく嬉しかったり。
一番いいセリフは、お父さんのセリフだった。お父さん、素敵〜♪
ところで・・・養子迎え先の、マーク(ジェイソン・ベイトマン)の好きな音楽が、Carpentersのトリビュート・アルバム。『If I Were a Carpenter』。(クリックでアマゾンに飛びます)。
しかも、Sonic Youthのバージョン、『Superstar』ときたよ〜!おいおいおいおい!
これ、私も好きだったし、当時聞いていたよ!
だけど、このソニック・ユースのバージョンは、やたらと暗くて、まるでカーペンターズじゃみたいなんですけどね。ドロドロしているの。私の当時の彼氏に、「エーっ、オマエ、こんなのが好きなの?」と言われた。
他にも、クランベリーズ、レッドクロス、シェリル・クロウ、マシュー・スイート、少年ナイフなんかが聞きどころ。
レッド・クロスの『Yesterday Oncemore』は面白いよ!
よければ、オルタナ・ロックの好きな人は、遊び心満載のこのトリビュート、面白いので聞いてみてねん。
あと、マーシャ・ゲイ・ハーデンの『血の饗宴』も見なくちゃだな!ww
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この記事へのコメント
面白いですね。
確かにこのシチューエーションを日本にすると、なかなかないですよね。
まず妊娠して、里親を探すってことがないですもんね。
その点でも面白いな、と。
でも、本当にJUNOをはじめ、キャラクターたちが生き生きしてて面白い!
特にパパは私のお気に入りでした〜。
エレンはこれからも成長が楽しみです。
この日は憲政会館という、議事堂近くの
会場だったんですよね?普段、なかなか行かない所
だと思いますが、会場はどんなでしたか?
私はスペース汐留の女性試写会で見たんですが、
セリフとか、結構面白いと思ったんですけど、あまり
周りは笑ってなくて残念でした。
この年頃の妊娠話となると、どうしても重くなりがち
だけど、決して軽んじて描いているわけではないのに
爽やかなんですよね。そして、両親・友人・BFたち…
ジュノの周囲の人たちの存在がとてもいいです。
オープニングの、実写をコラージュしたアニメも楽しいです。
そう、ジュノは本当はずっとポーリーのことが
好きだったんですよね。なにせ、勢いなんかじゃなく
実は彼と結ばるまで1年がかりだったのだから☆
野田聖子議員のトークショーでご覧になったとは!
欲しくても欲しくても授からない彼女にとって、「子供を授かる」ことがどんなに価値あるのかを言いたかったのでは?
この映画、シリアスに観れば立場の違う人によって様々な意見があると思うのです。
女性は本当に好きになった人の子供を生みたいという本能がある・・・と聞いたことがあります。ジュノはポリーのこと好きだったんだ!
圧倒的な存在感(大竹しのぶ似)のジュノの演技が明るくキュートで観終えたときの爽快感がいいですよね。
社会や宗教など土台の違う日本では思いつかない映画かな?音楽良かったです!
いろんな試写会があるんですねー。
ほんとにねー、日本は世間体イノチの国ですからねぇ。
と議員のお話にも頷いてしまい。
JUNOの趣味の世界を垣間見るだけでも楽しかったのに、めぐるシーズンの感動的なことといったらー。
パパの台詞がまたよかったですねー。
あのスラッシャー映画が『血の饗宴』なんですか??
妊娠中にああいうの見て大丈夫なのかとちょっとドキドキ。

>Carpentersのトリビュート・アルバム。『If I Were a Carpenter』。
劇中で聞いて、すっごく好みで聞きたくなったんですけど、これだったのですね!!
ご紹介、ありがとうございました!
実は・・・この作品は
スワロにとって共感できるものではありませんでしたが
音楽のセンスはかなり良かったと思います(笑)
こんばんは〜♪コメントありがとうございます。
そうですね、代理出産だとか、里親とか、そういう境遇自体、アメリカ発のニュースでよく耳にする内容ですもんね。
とは言え、アメリカでは結構前からこういう内容のドキュメンタリー番組なんて、ありましたでしょ?
だけど、日本人には、価値観としては遠いのかもしれませんね。
そうですね。キャラクターの描き方がすごく良かったです。
パパも私も好きでしたよー★ママにも結構感動しちゃいました!!
冒頭の店員とのやり取りに大ウケしました
。ボクは映画館の中でも笑ったりして楽しむクチですが
他の方々は行儀良く見てまして・・・とらねこさんや皆さんは喜怒哀楽出さずに見るほうですか?
この物語では悪扱い(?)のマークの気持ちがなんとなく分かるんス。
気持ちの整理がつかない内にジュノと出会って抑えていた気持ち(音楽への)が溢れ出しちゃって・・・ジュノに自分の音楽は「商業路線」と言うあたり、結婚するにあたって自分のやりたい音楽を封印したんでしょう。
そーいうフラストレーションってちょっとしたきっかけで噴出しちゃうんですよ・・・わかるなー。
ラストも良いですね



こんばんは〜♪コメントありがとうございました!
ochiaiさんも試写会でご覧になったのですね。
そうですね、やはり、国会議事堂の隣というか、あの辺りの一角にあるホールでした。
普通は、記者会見とかあそこでやったりするのかな?
オープニングのアニメ!そうですね、あそこすっごく大好きな感じの幕開けでしたー★
>決して軽んじて描いているわけではないのに爽やかなんですよね
そうですね。いろいろシリアスなテーマを扱いながらも、世間の目や何かではなくて、人の心の成長、ということが描かれているから、ポイントが違うんですよね。
ジュノも、「一歩大人になる」ことだけがしたかったのに、大人になるための階段をアッと言う間に駆け上らなければ行けなくなってしまったんですね。
本当はポーリーがちゃんと好きで、付き合いたかっただけ・・
それが見えた時、さらに驚きが増しました!

さんへこんにちは〜♪コメントありがとうございました。
>欲しくても欲しくても授からない彼女にとって、「子供を授かる」ことがどんなに価値あるのかを言いたかったのでは?
そうなんですよ、その話が聞きたかったんですが、あんまりその話はしてくれませんでしたね・・。
自分が高齢者不妊治療を受けたことは、一言だけ言及がありました。「子供が欲しかったんですよね」と言ってすぐに、「しかしやはり自分は政治家なので、政治家に戻って話をさせていただきます」って、少子化問題の話にすぐに移ってしまいました。
もっと不妊治療の話が聞きたいなあ、と思ったんですが、あまり個人的な話をするのは、仕事柄良くないことと思っているのかもしれませんね。
すごく楽しめるいい映画でしたね。エレン・ペイジの演技がすごく良かったです!

こんばんは〜♪コメントありがとうございました。
そうですよね、日本だったら、世間体ばかりが問われる・・・なんて、寂しいことですね。
ジュノの個性的な面白い台詞は、嬉しくてしょうがなかったですよ!
『血の饗宴』、かえるさんが興味を示されるのでしょうか・・・?
確かに妊婦が血まみれ・・なんて言うと、『屋敷女』を思い出してしまうんでしょうかw
私はアレはパスしようかなと思ってますが・・
こんばんは〜♪コメントありがとうございました。
残念、スワロさんは共感出来なかったんですね。
>Carpenters tribute
なかなかカッコ良かったですよ。オルタナって言い方ももう2000年初頭くらいまでしか使わないかもしれませんけど。
POPソングほど軽くはないですけど、ロック系好きな人には楽しめると思いますよ。
確かに、これって、日本の社会とはかけ離れた価値観ですよね。
まず、人それぞれいろんな価値観があって、違いがあって、人の家庭環境も個性も、広く受け入れるっていうのが前提にある物語でしたからね。
スワロさんの意見は、途中で母親にやりこめられていたレントゲン技師とソックリだなあ・・・
なんてちょっと思ったりもしましたがw
赤パーカー姿にはキュンとしましたよ〜
タマが!(笑)
ポーリーが、優等生でサークル(あれ陸上部なのかな?)バリバリやってるて普通ならモテキャラ属性なのにボンクラ臭ぷんぷんなとこがよかったですね〜
うん、ちょとエキセントリックなジュノとはナイスカプールなんじゃないかな(笑)
だけど椅子か…
ちょ!おまッ!初手から対面座位ってどんだけ高段者よ!弟子にしてください(笑)
いや〜コレ字幕大変ですね
美奈っちの苦労が滲み出てましたわん
「シービスケット」は「馬」て言わんと分からんやね、確かに
『スパイナル・タップ』は後の言葉にかかってるからマンマだたけどこの傑作映画もどんだけ知名度あんだろ?
ところでマークよ…
オルタナ好きは全然いいよ
H・G・ルイス至上主義なホラー好きもいいだろう
でも「妊婦ユキ」は隠しとけ!なッ!(笑)



さんへこんにちは〜♪コメントありがとうございました。
おお、サイさんもご覧になりましたかー!
冒頭のシーン、可笑しかったですよね♪
あそこの辺りから、もうすでにこの世界に入れてしまいました!
私もやっぱり、映画観てる最中、笑ったりしちゃう方ですよ〜!
なので、一人で見るより、笑える映画は、誰かと一緒に見たいんですよね。・・
泣く系の映画だと、化粧がボロボロになるので嫌なんだけど^^;
家でDVDを観てる時なんか、うるさくて適わないと断言できます!(笑)
>ジュノに自分の音楽は「商業路線」と言うあたり、結婚するにあたって自分のやりたい音楽を封印したんでしょう
そうそう、そこなんですよね。まさか、最後あのカップルがあんな結末を迎えるとは思わなかったんですが、きっといつかそうなるのが見えちゃったんでしょうね。
フラストレーションも突然噴出したように見えましたが、彼はずっと我慢してたんだろうな、と。
商業路線でないものをやりたくなったのかもしれませんよね、
ジュノと一緒に、自分が本当に好きな映画や音楽を語っている内に。
こんばんは〜♪コメントありがとうございました!
見ましたか〜!タマ、キュッとさせましたか〜!
ヒャハハハハ★
>普通ならモテキャラ属性なのにボンクラ臭ぷんぷんなとこがよかったですね
ですよね!もうね、あのオレンジのヘアバンドに、両手にリストバンド、さらにオレンジの短パン(ハミ○ンしそう
)!ミツバチじゃねーんだゾ、と。まずティーネイジャーが間違いを起こすってタイプに見えないんですよね。ア然としました。
(しかもしつこく同じ格好なのもちょっと笑った★)
そうそう、ジュノとはナイスカプール!きっとね。
(みさまがみさまの彼女さんと仲良しなように♪←みさまの彼女は『口裂け女』が好き!)
そう、シービスケットの時は、みんな言ってましたね。
これ、すごく訳者苦労したでしょうね。
自分はすごく満足です♪
>でも「妊婦ユキ」は隠しとけ!なッ!
きゃー!出た!高段者な台詞ゥ。私は、あーメモりて〜!と思いました。
出る頃には忘れてた(泣)涙と一緒に洗い流してしまったのさ。ラララ〜♪
>椅子使い
ねー?まだカウチならまだしも。
でもそれはきっと、彼よりジュノが先導権を握っていたってことなんじゃないでしょうか?
私は音楽やホラー映画のシーンはチンプンカンプンでした〜。
こんばんは〜♪コメントありがとうございました。
いやいや、それほどでも。
‥でもナニゲに、この時代のこの辺の音楽は、ほとんど網羅してるかもです。
音楽詳しい奴ばっかり付き合いがあったので★
テへ。
>要するに“世間体”ばかりが問われて、生命の問題である、ということが問われない。
ココなんですよね〜♪ 世間体ってのが今一番の問題じゃないのかな?
ドラマ上は脇役ですけど、ジュノの両親の存在、特に同じ女である継母の存在は大きかったと思うしあのアタリも日本のドラマとはだいぶ違いますよね。
おはようございます!コメントありがとうございます。
〉一番の問題
この映画、なかなか人の議論を呼ぶ内容でしたよね!
まず、ジュノが間違った事をしてしまった、そこが出発点でしたが、
その辺りでまず批判して内容に拒否感を起こす人、
それから彼女が産んだ命に対する、問題解決のやり方に疑問を覚える人。
私が考えたのは、こういう【議論を呼ぶ】やり方こそがこの映画の狙いかなと思うんですよね。

こんばんは!コメントありがとうございます。
Sonic Youthのカバーは、カーペンターズを、まるで五輪真弓とブラック・サバスを足して二で割ったかのようなバージョンに仕上げちゃったんですよ(笑)
オリジナルを聞いた方が聞くと、あまりの暗さに、すごいビックリしちゃうかもです(笑)
確かに、ジュノの継母の描き方は、日本のよくあるメロドラマなんかとは全く違う描き方でしたね!
だからこそ余計に嬉しかったんですよ♪
アカデミー脚本賞受賞ということで
注目して観ました。
ジュノの行動には驚かされたり、う〜んと
思う箇所がありましたが、子供を出産する際の
ラストシーンの家族は微笑ましいですが、
この映画、下手すると誤解されて
反感買われてしまうことになってしまうのかな?
と危惧しました。
今度、訪れた際には、
【評価ポイント】〜と
ブログの記事の最後に、☆5つがあり
クリックすることで5段階評価ができます。
もし、見た映画があったらぽちっとお願いします!!
こんばんは〜♪こちらこそ、TBありがとうございました。
シムウナさん的には、アカデミー脚本賞の方は、納得できましたでしょうか?いかがでしたでしょう。
この映画って、英語の言葉のチョイスが、すごく興味深くて、センスを感じる作品なので、
英語圏の人でないといまいちこの映画の良さが分からないかもしれませんね。
おっしゃるように、人の従来の価値観に疑問を投げかけるような点もありますし。
レンタルで観ました。好みの分かれそうな映画だなぁ〜と思ったんだけど、私は気に入っちゃった

JUNOが愛おしかったし、周りの人々のユニークさや温かさもツボでした。
ところで!!最近gooがバージョンアップしまして、勢いでBlogPet貼りました。仕組みがちっとも分かっていないのですが、もしよろしければお友達申請をさせて頂いていいでしょうか?
おはようございます〜♪コメントありがとうございました!
お久しぶりです。
そうですね、私も面白かったです。
賢くて面白くて、ジュノが本当に好きになりました。
gooブログってそう言えば、以前はつけられるプラグインとかブログパーツが限られていましたよね。
BlogPetつけられるようになったんですね。
私は正直ここのページはほとんど見ないのですが、よろしければお友達申請宜しくお願いします。
BlogPetより、メロパやりません??なんて。
メロパすごい楽しいし、可愛いですよー。

