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指定型バトンvol.2 「映画」

インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説前回にも、一度指定型バトンをいただいたのですが、前回はお題が「カルト映画」、今回は「映画」と、微妙に違うので、ザックリいただいてしまいました。
今回は、『或る日の出来事』のボーBJジングルズさんより、頂きました。


さ〜て、そんでは、参りましょ〜か〜。


 




 ■最近思う「映画」


映画は本当にいろいろなジャンルがありますが、自分は、「このジャンルは見ない!」というような好き嫌いなしに、映画を選びたいな、と思っていたりします。
ちょっと苦手なジャンルでも、アプローチの仕方一つで、面白くもなりうると思うし。だけど、私も一時期は「ハリウッド映画は見たくない」などと、生意気なことを言っていたりもしました。
だけど、よくよく考えてみれば、自分、ハリウッド映画から、映画好きになったんですよね。


その一つが、これ。随分と古い映画で、’84年の、『インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説』。リアルタイムで映画館で見たわけではないのですが、何度も何度もビデオで繰り返し見ました。本当に好きでしたね〜。
そんな作品は本当はもっともっとたくさんあるのですが、なぜこれを思い出したかと、言いますと。
よく映画の最初に、「ドルビーサウンドシステム」、って、出てきますよね?
あれって、実は、映画を見る際に、映画の中のものより、この画像の音響が一番、いつも良かったりするんですよね。まあ、当たり前かもしれないんですが。


そこで、エジプトの建築物みたいなものが出て来ると、毎回この映画を思い出してしまって、
「ああっ!また、『インディ・ジョーンズみたいな映画が見たいなぁぁぁ〜。」
なんて考えてしまう私がいます。
もう自分の中では、“考古学=インディ・ジョーンズ”だったりしますから!
RPGで、ちょっと遺跡が出てくれば、インディ・ジョーンズに思いを馳せる自分もいたり。
またこんな、発掘冒険アクション・アドベンチャーが見たいなぁぁ。なんて最近思ったりします。『ハムナプトラ』なんかも、ナニゲに好きだったぁ。


 ■この「映画」には感動!


ナッシング・トゥ・ルーズ感激しやすい性質の私としては、しょっちゅう、感動しているのですが、コメディで、気に入ったものって、すごく自分の中では大切な映画になったりします。

その一つがコレ!『ナッシング・トゥ・ルーズ』。
コメディって割かし、ストーリーがおざなりだったりすることって多いですよね?・・・だけど、この映画に関しては、ストーリーが何より、しっかりしている!
面白い部分は、本当に爆笑だし、この映画の完成度って、ナニゲにすっごく高かったように思う私なのです。


話は変わるのですが、“A letter from uncle”って用語があります。
これというのは、話が、「Aという話が持ち上がり、Bと続いてゆく。そこで、Cという展開になった」、としますよね。
その時、オチの付け方として、「Dという結末になった。」と終わる際に、“伯父さんからの手紙”が、突如、舞い込んで来て、都合良く終わった、そんなものがこの“伯父さんからの手紙”です。
反対に、そんなご都合主義に陥ることなく、「Dという結末になる際に」、「Aの時点で」その結末を上手に内包している、というもの、これは、見事な素晴らしい構成だな、という。


“起承転結”の“結”の部分に、“起”で起こった何かが、きちんと物語的に使われている、というもの。
これがあるとないとでは、物語構成上、段違いに印象が違ってきます。ただ話が何となくダラダラと続いて、“伯父さんの手紙”という予期せぬものが突如現れ、タナボタ式に話の結末が終わるのでなく、話の発端部分に本当は、結末部分を予期する何かがあった。
こう来ると、もう、ウマイなっって思ってしまうんですよね。

例えば、『理想の女』の原作、O.ワイルドの戯作『ウィンダミア夫人の扇』もそうだったし、このスティーブ・オーデカーク監督、’98年の『ナッシング・トゥ・ルーズ』もそう。
ネタバレですが、奥さんに対する疑心が発端のこの物語、最後に見事に解けて終わりますから!「一体、この98分、何のためのものだったの?」
っていう、コメディとして極めて質の高いオチがついてきているところが、も〜最ッッ高です。見てない人は、是非!


ちなみに、この映画で、スティーブ・オーデカーク監督自身が、一番美味しいシーンを一人、ノリノリで出演してます。面白すぎっ!


 ■直感的「映画」


ああ、長くなってしまった・・・。
ええと、直感的には、今度公開の、『サン・ジャックへの道』。
これ、すごく良さそうです。予告見て、きっとこれは、私の好みの、素敵な作品に違いない、と、今から楽しみ


 ■こんな「映画」は嫌だ


うう〜ん、嫌なのは、やっぱり、話がわやくちゃになってて、ストーリーテリングがやたらと下手な映画が嫌いです。
でも、見終わって、映画館で暴れそうなまでになったのは、『ローラーボール』。
ジョン・マクティアナン監督、好きなのもあるので他の作品は置いといて、とにかく、この映画は、見終わって、めちゃくちゃ腹が立ちまくりでした。
椅子を引っこ抜いて、スクリーンに向かって投げつけたくなった!


 ■次に回す人5人(指定つき)


※『カリスマ映画論』の睦月さん、お題は「吉井和哉」。


※『5125年映画の旅』のえめきんさん、お題は「変な化け物」。


※『地味魂 〜マイナースピリッツ〜』の(・∀・)ヲッサン(・∀・)、お題は「女子」。


※『JOJO気分で映画三昧+α』のJOJOさん、お題は「松山ケンイチ」。


※『星屑天画 starlight skycanvas』のてくの詠画さん、お題は「イラストレーター」。


以上の方、お手数ですが、UPはいつでも構わないのでどうぞお時間のある時・気の向いた時・書くことがない時にでも、やっつけちゃってくださいまし〜。


 

2007/03/04 | バトン, :映画特集

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コメント(27件)

  1. どろろを見てきましたぁ♪

    なにかと話題のどろろをやっと見に行ってきました。 どろろとは手塚治虫の人気漫画『どろろ』を映画したもので、主演が妻夫木聡、柴咲コウです。 前に犬神家を見に行った時に予告でどろろがやっていて、なんか楽しそうだなぁって思ってて、それで休みだったからどろろを見に…

  2. バトン頂きました!
    ただ今月は見る映画が多いので、書けるのはちょっと先になるかもしれませんので許してくださいね。
    しかしお題が「変な化け物」とは(笑)。これは腕が鳴りますね。ガッツリやらせて頂きます!

  3. バトンの回答ありがとうございます!
    「インディ・ジョーンズ」面白かったですよね。新作を作るという話ですが…がっかりさせないでほしいものです。
    「ナッシング・トゥ・ルーズ」も「ローラーボール」も観ていないので何とも言えませんが、ドラマは、しっかりした脚本がいちばん大事。
    う、「サン・ジャックへの道」は知らないや…。

  4. 指定バトン

    とらねこさんから指定バトンを頂きましたのでやっときまーす。ありがとう!
    テーマは「女子」です。モテないヲッサンに語らせるのかよ(笑)
    ・最近思う「女子」
    特に思わないですねぇ。人それぞれだから一概にどうとか言えないです。べっぴんさんのチェックは怠りませ…

  5. バトンありがとうございました。大した回答もできませんでしたが、一応報告させて頂きます。おもろなりたい!!

  6. えめきんさんへ
    バトン受け取りありがとうございます!
    「変な化け物」、本当は「クリーチャー」に最初してたのですが、「クリーチャー」ではピンと来ない人もいるかな、と思って、変えてしまいました。
    ゴジラとか、グエムルばっかりでなく、エイリアンとか、変な生き物とかをザックリ含む言い方・・。
    というと「クリーチャー」でないとすると「変な化け物」になってしまって。でも、なんか、素人っぽい言い方でしょうか。
    えめきんさんのお好きなように、形容してくださっていいですよ♪
    UPいつでもいいです。お待ちしています(ちなみに私はこれ、3ヶ月かかってます)

  7. ボーBJジングルズさんへ
    こんにちは☆バトン、ようやく上げさせていただきました〜!
    『インディ・ジョーンズ』新作ですか!知らなかったです。では、5になるのかな?
    『ローラーボール』はまだしも、『ナッシング・トゥ・ルーズ』は見て欲しいです♪
    ボーさんはコメディお好きでしょうか。
    コメディ好きの人だったら、きっとツボだと思うのですよ〜♪
    『サン・ジャックへの道』は、公開前です。

  8. ヲッサンへ(・∀・)
    こんにちは、バトンUP受け取り、そして、UPありがとうございます☆
    早速見に行かせていただきます〜。

  9. 指定型バトン:【映画】

    〔新・かめ日記〕の新亀新吉さんから、お題指定のバトンがリバースされてきました。新吉さん、どうもありがとうございます〜m(_ _)m♪
    ★指定型バトンのルール★
    →まわしてくれた人からもらった【指定】を【 】の中????i

  10.  とらねこさん、こんばんは! TBとコメント、ありがとうございました♪
    『インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説』、私もすっごくすごく好きでした! インディとトロッコ乗って冒険したかったです(^^;) これをきっかけに冒険アドヴェンチャー系にはまって『ロマンシング・ストーン』とか観たり……。
    >『ハムナプトラ』なんかも、ナニゲに好きだったぁ。
     同じく(^^;) B級の匂いはするんだけど、お宝探し系アドヴェンチャーって、ちょっと麻薬的な魅力があるような気がします。久々に私も観たくなりました。

  11. 香ん乃さんへ
    おはようございます☆コメントありがとうございました!
    香ん乃さんも『インディ・ジョーンズ』お好きでしたか!
    なんか今頃になってようやく言えましたよ、私。
    ミニシアター系ばっかり見るようになった、7、8年前は逆に恥ずかしくってそんなん、言えませんでした(笑)
    『ロマンシング・ストーン』は見てないです。B級なんですね。

  12. 「指定型★バトン」

     「ひとりごち。」の佐藤さんから、[指定型★バトン]を頂戴しました。
     どうもありがとうございます。
     いやあ??、色んなバトンがあるのですね??。

  13.  とらねこさん、TB&コメント、どうもありがとうございます!
     JOJOさんと睦月さんのバトンの結果が楽しみだぁ〜。
     とらねこさん、「ハムナプトラ」がナニゲにお好きなんですか?
     私、「ハムナプトラ」で、トラウマになりましたよ。
     エジプト好きの私に、同じくエジプト好きの妹が、面白いよ、と勧めてくれたので、観ました。
     もう、残酷だし、後味悪いし、しばらく、思い出しては、気持ち悪くなっていました。
     悪霊(?)みたいなヤツに舌や目を奪われた男の前に、謎の人物が現れ、「全部奪いに来たよ。」なんて言うシーンとか・・・強烈でした。
     妹は全くそういうのが平気らしく、私に勧めたらしいです。 

  14. とみさんへ
    こんばんは☆コメントありがとうございます。
    JOJOさんは、とみさんの新手法をマネっ子して、コメンテーター(この言い方も面白いですね☆)の方に回すんだそうです♪
    プチお祭りモードで楽しそうですね☆
    へー!とみさんは、『ハムナプトラ』怖かったのですか〜!
    とみさんは、怖いのが本当にダメなんですね☆
    睦月さんは、ちょっと前はしょっちゅう「自分はチキンチキン」と言ってたのですが、実は結構平気みたいなんですよ(笑)
    睦月さんは「チキン」の意味が分かっているのかしら☆「チキンナゲット」と勘違いしていないかしら・・・☆(←意味わからん)
    私は面白かったのですが・・あ、エジプトの巨大ゴキブリがうじゃうじゃしてたシーンは平気だったんでしょうか?
    私は、アレ結構ビックリしました。ゴキブリ嫌〜い!なので。

  15. 参上遅くなってすみません・・・。
    バトン受け取りました。
    遅くなるとは思いますが、必ずアップしますので、
    なにとぞよろしくお願いいたします。

  16. 睦月さんへ
    こんばんは★
    バトン受け取り、ありがとうございます。
    なかなかバトンが溜まる一方で大変かと思いますが・・。
    こちらは別にいつでも良いので〜す。
    待ってま〜す★

  17. とらねこさ〜ん、こんばんは!
     とらねこさん、わたしはかなりのバカです。バトン、4日に正式にいただいていたのですね!!まだだと勝手に思い込んでいて、とらねこさんの過去記事ばかり拝読しておりました(泣)!!
     バトン受け取らせていただきました!真剣に内容考えた上で、アップさせていただきます〜!

  18. JOJOさんへ
    こんにちは★コメントありがとうございます。
    そしてバトンの受け取り、ありがとうございました♪
    いやいや、他のところに私もTB&コメントしてしまったので、あちらのところで了承くださって、十分有難かったのですが、丁寧にコメントくださり、とても嬉しく感じます^^
    バトンのUP楽しみにお待ちしています〜

  19. またまたバトンがやってきた!!お題は俳優「松山ケンイチ」さん!!!

    わたしの師匠カリスマ・シスターズ(詳しくはこちらへ)のお一人であられる「

    投稿日時:
    2007.03.11 @ 12:46 AM
    投稿者:
    JoJo気分で映画三昧!+α
  20. とらねこさ〜ん、こんばんは!
    本日、バトン記事アップいたしました!!真剣に考えちゃいました!書くことで、自分がどう思っているのか感じているのかがハッキリしてきて、面白かったです。人について考えるのって、同時に自分のことも見えてくるんだなと思いました。とっても面白かったです!貴重な体験をどうもありがとうございました!!
    ところで「ローラーボール」椅子を引っこ抜きたくなるほどの作品だったんですね!わたしはその昔、友達と観に行った「プランケット城への招待状」あれには、まいりました。あれだけお客さんが途中で立って帰っていく映画をこれまで観たことがありません。ちなみにわたしたちは最後まで観ました・・・理由「払ったお金のモトはとる」というケチな性分からです!

  21. JOJOさんへ
    こんにちは〜♪おお、バトン出来上がりましたか!
    UP、ありがとうございました〜!
    早速今から見に行かせていただきますね。
    バトン、なかなか楽しんでいただけましたか〜。
    良かったです〜♪なかなか自分の意見をまとめるのって、面白いですよね☆
    >『プランケット城への招待状』
    ははぁ。そんなにJOJOさんを参らせてしまった作品、なんだか興味がムクムク湧いてしまいました。
    >あれだけお客さんが途中で立って帰っていく映画をこれまで観たことがありません
    アハハ〜♪JOJOさんたら、面白い〜☆
    知らないので調べてみたところ、ダリル・ハンナの主演なんですね。ダリル・ハンナって、『キル・ビルvol.2』で一番良かったんですよ(この映画自体は面白くないのですが)。
    ジェニファー・ティリーも私好きですし。監督がニール・ジョーダンなんですね。
    ううーん、それでそんなに酷い出来なんですかぁ。ふむ

  22. 指定型バトン パート??

    今週はバトン週間という事で、ちょっと前から溜まっていた3つのバトンを一気に消化していきたいと思います。
    第1弾はレザボアCATsのとらねこさんから頂いた『指定型バトン』。指定されたお題に関する質問に答えていくバトンです。以前にも一度やったんですが、今回は当然….

  23. こんばんは!
    バトン消化させて頂きました!
    時間かかって申し訳ありません!
    素敵な化け物を取り揃えましたので是非観に来てください(笑)。

  24. えめきんさんへ
    こんばんは〜♪バトンUP,出来上がりましたか♪
    ありがとうございます!早速見に行きます
    えめきんさん、精力的に映画をご覧になっていて、忙しい最中にありがとうございました!
    こちらこそ、すみませんです★

  25. 指定型バトン

     指定系バトンもこれで三本目。なんとなくどの項目で何を書けば良いのかコツがつかめてきたかも!
     ってことで「5125年映画の旅」のえめきんさんから「三池崇史」というお題を頂戴しました!「『龍が如く』について詳しく」との条件付きであります。
     三池作品は僕の….

  26.  こんにちは!
     以前はお題が「日本酒」という指定型バトンを頂戴し、有難うございました。
     で、今回は「三池崇史」というお題をえめきんさんから戴いたのでその記事をアップしたのですが・・・この記事の最後であの大傑作『シベリア超特急』から学んだ大ドンデン返しを敢行しております!良かったら受け取ってくださいな。
     結構書きやすいというか書き甲斐があるお題ではないかなと思いますので。書いてくれなかったら督促状を送ります(笑)

  27. 蔵六さんへ
    こんばんは☆バトンありがとうございました・・・。
    三池さんのお題ですか!これは、読むのが楽しみですね☆
    で、シベ超ドンデン、来ちゃいましたか・・・ぐむー(←ええ〜いっ、新幹線の絵文字にしてやる〜☆)
    大ドンデンは、ちょうど渡した人にのみ出すので、ダブルで大ドンデン状態になっているんですね・・




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